MacとOSXとは

ジョブズ的にはクリエイティブの道具。
なんかで言ってたけど最初はフォントの美しいOSを作りたかったそうな。
で、それは実現した。
Windowsが実装するくらい当たり前の機能になった。

出発点がカウンターカルチャーにある人だからMSとは根本的に思想が違う。

あらゆる自主制作を含む、文化思想が源だと考えられる。
だからiLife。
Windowsのwmpなどとの違いは、消費するだけの受け手なのか、
それとも自らがクリエイトする側に参加出来るのか?
podキャストしかり。
同人でも同じような思想だろうね。インディーズ思想とでもいうべきか。

そんな事、微塵も意識してないユーザーが多いけど歴然としてる。

ジョブズがそもそもMSを打ち負かす意図でOSXを作ってるとは思えない。

MSや、一般企業の合理主義のほうがずっと真っ当だと思うけど。
営業マンの人口はクリエイターのそれより遥かに多いわけで。

ジョブズがいなくなった後のMacはつまらないものになっちゃうかも。
今のMacにはジョブズの「強引」な拘りの結果だから。

合理主義者にはその発想自体が不可能。
ジョブズは、営業会議で笑われてオシマイってな事を実現してるよね。

ある意味、今のMacは押し付けがましい存在だと思うよ。
ガレージバンドなんて普通いらないし。でも標準でついてくる。
それをやってのけるのがジョブズ。

だからクリエイターからの支持だけは厚い。

出張

「SEEくん、来週の土曜日は暇?」
「特に予定はありませんが・・」
「じゃあ札幌いってきて」
「へ・・・・・・・?」

泊まり出張がきまってしまった。。。
いてきます。なんかうまいもの食えりゃいいな。
期間
 2/21?24
行き先
 千歳・札幌

肯定的

最近、なんだか身の回りが勝手に俺の希望通りに動いているように感じる。
「?だったらいいのになあ」とか思うと、その通りになってしまったりするのだ。
何この神クオリティ?

でも、ただ単に自分自身が起きることを肯定的に受け止められただけかもしれない。

たとえば、学校や会社のイベント。

都会の方にいる人は、イベントに参加する人はとても少ない。
というのも、休日をつぶす必要があり、給与が出るわけではないからだ。
「興味なし」の一言で片付けてしまう。
誘う方は、よく分からない理由で数回断られれば、二度と誘いたくないものだ。
それを理解せずに、常に受身で自分の価値観を前面に押し出した態度を取ってしまう。
身の回りの人の価値観に、自分の価値観を近づけないと、村八分に会うのは当然だ。
前頭葉の未熟な小中学生のイジメ原因はここにあるとすら思っている。
ただ、理系でこれを重要視している人は少なかったりするのだが。。。。

こういう状況の中、イベントに参加すること自体を肯定的に受け止められれば
苦どころか、楽しめて盛り上がり、イベントは成功するだろう。

幸せの基準ってなんだ?

MacBook直った

朝11時に渋谷に行ったら、駅前に東京電力の電子案内板があって
使用感をアンケートに答えたらペットボトルのお茶もらった。

んで、それで調べたAppleStoreに行って、予約をする。13:30らしい。
本屋行ったりお茶して時間をつぶし、またAppleStoreに行ってみた。

ジーニアスバーではカウンターで状況をジーニアスに話、故障などを分析して、
直せる場合はその場で直してくれる。

本体のバッテリを取り外して、シリアルナンバーのバーコードを読み取っただけで
ユーザ証明が完了して、保証書は要らないといわれた。
ハードウェアのユーザ登録をしているから可能なんだそうだ。
ユーザ登録はしよう。

んで、バッテリ側に問題がありそうということで、新品に交換となった。
保障期間内なので無料。所要時間は15分ほど。
本来、バッテリー完全消耗や経年劣化に近い故障は対応できないそうなのだが
認識しないという状況が不可解なので新品交換で対応するということだった。

その後メシ食って池袋のバス停に行くと、上司(通称ねーさん)が…
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MacBookのバッテリが死んだ

帰ったのが7:40で寝て、起きたのが14:30くらいか?
まあそんなことは重要ではない。遊びまくる次の日は休日であるべきだからだ。

なんかMacBookのバッテリーが死んでることに気付いた。
たぶん気付いたのは今で、死んでるのはもっと前から。

Macをスリープ状態のままほったらかすと、自動で休止モードに入る。
Windowsでいうと、スタンバイ(サスペンド)から休止状態に移行するようなものだ。
で、休止モードに入ったまま充電しないと、バッテリーを使い切る。

普通はこの状態だとバッテリの寿命が短くなるだけなのだが、
なぜかMacBook側がバッテリを認識しなくなってしまったのだ。
認識しないから、バッテリーが刺さっていないことになるし、充電も無理。
バッテリのコントロールチップが死んだ可能性がある。
一年たたずに突然死とは。。初期ロットの呪いだな。

しらべてみると、PMUのリセットをかけろとのこと。
しかし、以下を試してもダメだった。
・バッテリーの付け直し
・PRAMクリア
・PMUリセット

明日はAppleStoreのジーニアスバー行き決定。保証書もないけど行ってみよう。
そもそもジーニアスバーってのは、旅先での急な故障をその場で直すためにあるはず。。

ぐふ。

久しぶりに実家に帰ることになったので、高速バスに乗ったら
後ろの席に職場の上司(通称・ねーさん)が座っていた罠。
「あらあら?SEECOMくーん。きぐぅー」
「Σ(゚Д゚)」
「帰りのバスは?」
「あさっての○○時です」
「あら、同じー!」
「Σ(゚Д゚)」
この人には絶対勝てん。全身の細胞がそう叫んでいる。
メイド喫茶だろうがツンデレだろうがなんでも食いつく人だ。
俺が生まれたての24歳で、永遠の高校生なら
この人は永遠の元ヤンねーさんなのだ。。。

とりあえず秋葉でMac miniのためにhynix DDR400 1GBメモリを買い込み
壊れたSkypeのヘッドセットを買い替えた。

上田>池袋>秋葉>新宿>カオス(記憶あいまい)>葉山(朝帰り)

定退日

タスクリストをバキバキころす涙がちょちょぎれる日々だが
家の近くに移転してきた店がある。
一家でやってて、夫婦と娘3人が切り盛りしている。

鶏の料理が主なメニューの店なのだが、何よりウリは、店のおばちゃんである。
おばちゃんは体が弱い人なのだが、気力は超前向きで元気いっぱいだ。
フリースクールの手伝いなどもどんどんする、パワフルな人なのだ。
だから、この威勢の良いおばちゃんと話をすると、こっちまで調子が乗ってくる。

移転前のこの店には毎週行っていて、閉店後につっこんだ事もある。(申し訳ない・・・)
裏メニュー作ってもらったこともあるし、
ゆっくりしてたらサイドメニューを色々おまけして貰った事もある。

感覚としては、お店というより、知り合いのご家庭に招かれる雰囲気だ。
親戚の家?仲の良い友人の家?という感覚に陥る。
年齢的にはちょうど俺の親の世代なので、子供的な扱いなのかも。。。
居心地がよいのだ。

だがしかーし!今週は行き損ねた。しょぼーん

前頭葉

タブレット買ったから、へたくそな絵でもちょこまか載せていこうかと思います。
でもまだ描いてません。

人は前頭葉で感情を抑制します。
子供は前頭葉が未発達だからわがままです。
大人でも前頭葉が退化すると子供と同じになるそうです。
そして前頭葉は脳を鍛えないと退化してしまうそうです。

でも、神経疲労は脳を鍛えたことにならないと思います。

義務的にこなす仕事は脳に良い影響を与えないそうです。
前向きに、楽しく、リラックスしながらやらないとダメなんだそうです。
さらに、刺激のない同じ毎日の繰り返しは退化を促進するそうです。

すいようび

ペンタブレットを買ってしまった。

何で買おうと思ったのかは分らんのですが・・・
たまーに絵(主に常に少女)を描く事があるので
たのしそーだから買ってみただけです。

FAVOのCTE-640 A5サイズ

画面を見ながら書くので紙とはぜんぜん違う感覚ですが
カーソルは常にペンの位置を指すので凄く難しいというわけでもなく
違和感があるという感じでしょうか。たぶん慣れの問題ですね。